こどもの日、やっぱり娘は蕎麦が好き 923

朝のんびりし過ぎた娘は、慌てて府中本町の競技場に練習に出かけた。「お願い❣️」というので、急遽自転車で駅まで爆走。間に合った。

その娘が午後3時前に帰ってきた。テビ様は、またまたまたまた滝沢歌舞伎。まもなく還暦だが、タッキーの追っかけは、年を追うことにヒートテック、じゃないヒートアップしている。重畳重畳。

そこで娘に、「今夜は2人だから、とりあえず昼は何が好い❓」と訊くと「お蕎麦‼️」。やっぱり。安上がりなやっちゃ。

ということで、白楽の『美奈登庵』に行く。実は昨夜9時過ぎた頃から無性に「カレー蕎麦」が食べたくなり、自転車でここに来ようか迷ったほどだった。A(田芳生)ちゃんやF(木啓孝)ちゃんから、散々「食い過ぎや」と言われているので、グッと我慢していた。つまり私のカレー蕎麦は、満を持してだ。

夜は宮川商店の「鮪の刺身」と蕪の味噌汁、土井善晴師匠風野菜の蒸し焼き、オリジンで買った「鳥の唐揚げ」だけにした。

娘は、奈良のY中きくこさんから送ってもらった「梅ジュース🍹🥤」で一杯やりながら、「やっぱり、これには唐揚げだね」とハイボールのCMみたいなことを言っていた。

これだけじゃなんとなく「こどもの日」に悪いような気がして、5月5日に因んで千円札を5枚、500円玉1個を娘の財布にこっそり入れておいた。いつ気がつくことやら。ところで「こどもの日」って何歳ぐらいまでなんなだろう❓やっぱり19歳までかな。

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