鹿沼便り 5月 鹿沼温泉 927

今日5月8日は、私がこの世で最も怖れる、じゃない敬愛するテビ様(家人)の誕生日🎂🎉🎊👏㊗️🎈🍾である。48歳以降歳を取らないことにしているらしく年齢不詳だが (もちろん知ってるけど、知らないふりさ)、とにかくめでたい🎉。ちなみに私が中学3年生の時に好きだったO場千賀子ちゃんの誕生日もこの日だ。もう65かぁ〜。関係ないか。

▲数少ない最近の写真からテビ様

朝、娘が袋いっぱいの靴下🧦🧦🧦をプレゼント🎁していた。(小遣いを貯めたそうだけど、よく貯まったよね)とっても嬉しいらしく😂😊😊😃😆😊ご機嫌で会社に出かけて行った。テビ様について書くことは山ほどあるが、バレたら絞首刑にされそうなので、触れない。ここまで書くのが限界だ。これでも危ない。

プーチンとどちらが危険か⁉️ ( 註 テビ様とはどんな人か、日曜日夜11時からの◯HK『オクニョ』を見れば、一発で理解できる)

早いもので1ヶ月が過ぎた。栃木県鹿沼市の友人 (O野)益 (通)さんから、毎月社員に講話をしてほしいと頼まれ、温泉♨️♨️♨️入りがてら今月もやって来た。

宇都宮駅に降りると「寒ぶ😵😨❄️」冬が舞い戻ったかのようだ。余りの寒さに、駅構内にある立ち食いじゃないけど立ち食いぽい蕎麦屋で、「かき揚げ+たまご🥚蕎麦」を食べる。ここで在来の日光線に乗り換えると2駅目が鹿沼だ。

▲ だんだん常宿化する『中野屋支店』(本店はどこや❓)

雨が降っている。まだ午後4時半なので、駅前旅館『中野屋支店』に荷物だけ渡して、目の前のタクシーに🚕に飛び乗った。目指すは、「JR 鹿沼駅からタクシー🚕で5分」とある『鹿沼温泉♨️華ゆらり』だ。

大体不動産屋と観光案内の「駅から5分」は、10分と相場が決まっている。御多分に洩れず、10分かかって森の中の温泉♨️♨️♨️に到着した。

元厚生年金か何かの施設だったらしくどデカい箱物施設だったのには、いささか興醒めしてしまった。が施設に来たのではない、温泉♨️♨️に入りに来たのだと思い直して、中に入る。

あまりに広過ぎて、中々入浴受付に辿り着かない。奥の奥でやっと軽さん❓お仕着せ❓姿の若い女性たちがいるカウンターに。すぐに「あちらの自動券売機で」と言われ、「なんじゃい、それなら2人も並んでいる意味はないわな」と余計なことを思ってしまう。労働をシェアする事で、働き場所が生まれ、賃金が発生する。

脱衣所が広くて立派だけあって、風呂もホテルの温泉と同じ作り。中々大したもんだ。風呂上がりにかぶる冷水はあったが、入る時の掛け湯が見つからない。仕方がないので、シャワーで身体を洗って「ひのきの湯」から入る。これは好い。湯船は37度7分と温度計が示している。「この温泉の源泉を掛け流ししています」と説明がある。つまりこの温度がここの源泉なのだ。後は加熱した温泉。余りのヌルヌルツルツルが気持ち好くて、ここに30分も入りっぱなしだった。

深緑に囲まれた露天風呂は、この世の憂さを晴らしてくれる。動けない、気分が良すぎて。時々痛みが出ていた左足首からふくらはぎをモミモミする。これが効くんだなぁ〜。

結局1時間半余り入って出て来たところで、迎えに来てくれた益さんとバッタリ。好いタイミングだった。夜はいつもの居酒屋で、先日の『老人力同盟』全国大会話で盛り上がった。

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