娘 3000メートルも残念 942

土曜日はのんびりしていられない。この時期、娘の陸上競技大会が続くからだ。テビ様は、絶対に自分のスケジュールを変更しないので、今日も吉祥寺のフィンランド🇫🇮🇫🇮織に行っている。

昨日娘に聞いて驚いたのは、中学、高校の6年を通じて、都大会に出場するのは初めてなのだと。中学時代に出場したのは、Bクラスの都大会で、今回のような大会とは全く違うのだそうだ。「そうかそれで先週は遅かったのか!」と妙に納得したが、そんなこと口に出したら大変だ。今日の3000メートルも、もちろん初出場だ。

応援の私は、午前11時40分に自宅を出て駒沢競技場へ。曇り空も娘の走る頃には、 太陽が顔をのぞかせ暑いくらいだ😵☀️💦。それでも気分が好いね。やはり太陽の光を☀️🌞浴びると元気が出る。

都大会の素晴らしいのは、時間通りに運営されていることで、今日も12時50分ジャストにスタート。都内の女子高生の速い者たちだけが出場しているのだからと、ついつい気後れしてしまいがちだ。

それでも目の前を走ると順番を数えてしまう。24人中14番で通過。後3周辺りでバテ始めた。支部大会では、ここからエンジン全開で、グイグイ上がって行ったのだが。

結局16位くらいでゴールした。「くらい」と言うのは、1周遅れの選手が何人かいて、ゴールはごちゃごちゃになるからだ。可哀想で娘に順位を聞けない。でも大体そのくらいだ。ご苦労さん。私はいつも孫のような娘に甘いのだ。本当にお疲れさん、父も疲れた。

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