夜明けの酸辣湯麺 1015

虫のついたそうめんは、昨日(3日)の昼メシで全て食べ終わった。この時娘が、私のDNAをしっかり受け継いでいることがよくわかった。何と茹でた麺の間から出てきた「そうめん虫」を箸🥢🥢でつまんでは皿に出して、何も言わずに平然と食べていく。嬉しい😃😊😆😂野生的で。まぁ小学校5年の時から8年間も陸上部で、暮らしているくらいだから当たり前か。

更に驚いたことがある。ここ1週間ほど方丈庭が臭い、というか余り嗅いだことのない異臭が漂っていたのだ。てっきり野鳥の餌のトウモロコシ🌽🌽やヒマワリの種🌻🌻、ヒエやアワが雨☂️☔️に濡れ、このところの熱暑で腐敗して臭気を発しているのかと思い込んでいた。

▲忠太郎は、この軒下で死んでいた

ところがその原因は、野ネズミの忠太郎が死んでいたのだ。臭いの元を探していた娘が遺体❓を発見した。あー、最近見かけなかったからなぁと気の毒に思ったら、彼女は、さっさと遺体を新聞紙🗞🗞🗞で掴み、それをビニール袋に入れて、なっ何んと生ゴミの箱に放り込んだのだ。凄い、いや凄すぎる。やっぱり私のDNAをしっかり受け継いでいる。

午前4時過ぎ、そろそろ眠ろうかとしていたところ、期末試験中の娘が書斎に入ってきて、ベッド🛌🛏を占拠。しょうがねぇなぁ〜。「酸辣湯麺🍜🍜作ったら食べる❓」「食べる、食べる‼️」夜明けの酸辣湯麺をすする姿も、私そのものだ。この辺はテビ様(大妃=家人)には悪いが、私に似てくれてとっても嬉しい😃😆😊😂❣️孫のような娘もいつのまにか、もう18歳だ。

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