台風一過 いつもの日々  682

選挙報道で盛り上がっている間も、台風💨🌬は凄かったし、各社台風報道も怠りなく大したもんや。うちのリビング周りは早々とシャッターを降ろして大風に備えていたけれど、私の部屋はうっかり忘れていた。

▼午前3時過ぎから、風だけでなく窓を叩きつける雨☂️☔️の音が怖いほどで、「あっ、いけね」と書斎のシャッターを降ろしていない事に気付いて大慌て。静かになると眠くなる。

▼午前8時過ぎに目覚める。娘は午前中休講と昨日のうちから一斉メールがきていた。今日の私は、午後1時から、T経大で2コマ、午後6時15分からW稲田で1コマなので、休講情報は関係ないはずだが、一応大学院からのメールとホームページを見ると、娘の学校と同じ対応だ。

▼どっちみち午前中は、五反田の糖尿病内科クリニックに顔を出さなばならず、眠っている娘を起こさず、サッサと出かけた。院長のI藤静夫先生は、「医は仁術」を体現して入るような名医で、先生に👨‍🏫会うだけで安堵してしまう。いつも穏やかで、ニコニコして、この1ヶ月のこを尋ねられる。

▼先生はこちらが忘れていても、「糖尿病は、抵抗力が弱いので、風邪🤧🤧🤧などでも大変ですから」と、今回も早めにインフルエンザの予防注射を打ってくれた。今年の冬は娘が学校から貰って帰って、一家全滅だった。でも糖尿病の割には、酷くならなかった。


▼毎月の定期検査のため朝食は抜いて出たので、急にお腹が空いた。天麩羅蕎麦を食いたい気分で、これから国分寺に行くなら南口の「一乃屋」に行こうと、急に元気になる。

▼一乃屋(かずのや)は、もう20年ほど前か、B藝春秋の『くりま』を作ったり、B級グルメシリーズの編集長をしていた故内藤厚さん(筆名 里見真三)から紹介された天麩羅蕎麦の名店だった。

▲同じ場所に違うお店が

▼国分寺駅を降りると一直線に、と言っても100メートルに10回以上は立ち止まって「あ痛ったった」を繰り返し、身体を大きく前屈させなければ、前に進めない。やっと着いたら店がない。ジェジェジェジェ。近所の人に聞くと随分前に閉店したという。


▼結局「茄子豚肉辛味噌炒め」の文字に惹かれて松屋に入った。おそらく松屋は2回めかな、菊名駅前以来だ。


▼夜はW稲田前のキッチン南海で、チキンカツ➕エビ🦐🦐フライ➕牡蠣フライ➕カレー付き🍛を食べた。実は、チキンカツは、生まれて初めて食べた、ホント。豚カツ、ビーフカツは発想としてあるが、チキンは、フライドチキンのイメージが強くて、名前は知っているけど、口にしたことはなかった。(写真撮り忘れた、😞ガッカリ)美味いのなんの😋😋😋🍽🍴。フライ物は、キッチン南海や。

▼再び「まるでお主は屁のような」私に戻つた感じがする。

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