読むほどのことはない、いやなさすぎる噺 (ごめんなさい🙏🙇🙇‍♀️ 😞 ) 818

なぜこんな内容の無い事(毎度そうか)も書いておくかというと、5年後、10年後にまだ生きていて読み返した時、「ああ、あの頃こんなもんにハマっていたのか❣️」とわかるからで、1976年からのメモもかなり残っていて、読み返すと当時の情景が思い出されて愉しい。

さてさて、このところ外出しても、飲みに出ても『1軒目主義』を、概ね貫いている。一番大きな理由は、『月桂樹洋服店の紳士たち』という韓流ドラマにハマっていて、早く続きを観たい気持ちがはやるため、帰宅を急ぐからだ。テレビを(BSA日でやっているから)一度観てみると好い。すぐ続きが観たくてT屋でビデオを借りるはずだから。

私が通うT屋は、菊名の中規模店だから1本ずつしか置いていない。誰かが借りていると、そこを飛ばしてでも借りてきて観ている。大体この手の韓流ドラマは筋書きが予想されるから、1 本や2本飛ばしてもどうにかなる。しかし続けて観たいので、飛ばした巻が戻ってきたら既に観た巻と一緒にまた借りることになる。それほど気に入っているのだ。

娘もテビ様(家人)も録画した「BSA日」をチョコチョコ観ている。つまり3人が別々の時間に別々の場所で観るほど面白い🤣🤣🤣のだ。ということで、今朝もT屋で28巻と31巻、35巻を飛ばして36巻(最終巻)まで借りて来て、昼飯を『つかさ』のカキフライ定食でさっさと済ませ、風呂(美作湯川温泉の素)を除くと、ずっと観ていた。ビョーキかな〜。

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