パーコー麺と原寿雄さん追悼シンポ打ち合わせ 832

昨日から娘の期末試験が始まり、一切の歌舞音曲が禁止となり、夕食の時間ぐらいしか話をしていない。というよりテビ様(家人) は、何かのコンサートに行っていて不在だし、娘も午後4時から塾に行きっぱなし。私は、原寿雄さんの著書を読み返している。

これは来月10日内幸町のプレスセンターで行われる原寿雄さんの追悼シンポジウムに備えて、もう一度目を通しておこうと思いたったからだ。読み飛ばせない箇所が多くて、ついついメモ📝📝📝を取ってしまう。全作品を読んだが、研究室に残して来たので、いずれL(洪千) ちゃんが、断裁→スキャンしてiPad で読めるようにしてくれるだろう。シンポジウムには、間に合わないので、アマゾンの古本を買っている。

27日午後2時から内幸町のプレスセンターで、そのシンポジウムの打ち合わせがあるので、1時間ほど早めに家を出た。というのも富国生命ビルの地下にある『肉の万世』で、パーコー麺🍜🍝を食べたかったからだ。なぜパーコー麺かといえば、今発売中の『大人の週末』の「とんかつ+カツ丼特集」に、同じ『万世』西新宿店が紹介されているのを見て、今度プレスセンターに行った時は•••と狙っていた。美味い😋😋😋よね。

私はここの「半パーコー麺🍜&半炒飯」が好きで、トッピングは、メンマとネギとたっぷり野菜だ。これは、先に野菜たっぷりパーコー麺🍜をたべたあと、麺のツユをスープ代りに半炒飯を味わうためだ。これがまた美味い😋😋😋よね。

打ち合わせは、定刻通り始まった。参加したのは、コーディネーターのF森研ちゃん、司会のK原理子ちゃんと民放連のI崎さん、開会の挨拶をするK同通信OBのK子さん、Y井さん。それにパネラーのK同通信S田さん、T大教授のH香里さん、元K同通信記者のA木理ちゃん、それに私。

当日10日の午後1時30分に始まって3時までの流れを相互に確認するとともに、なるべく具体的なテーマや課題、その対抗策などを提起して、おざなりな抽象論は避けることを話し合い90分で終わった。イイね。

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