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上記著作以外の論文・記事・インタビュー・テレビほか

▼2013年以降も多数執筆、テレビ出演あり。整理が追いつかず、未掲載 。

座談会「報道現場のいま」『新聞研究』2013年11月号(No748)

テレビ「検証 田中角栄—総理の犯罪 前編」『INsideOUT』BS11 2013年10月14日放送

「ジャーナリズムを考える(上)(中)(下)」『WEBRONZA』2013年9月20、24、25日)朝日新聞社

「いま、なぜ『デスク日記』なのか」『出版ニュース』2013年7月下旬号

「ジャーナリズムの王道を」『東京新聞』2013年6月9日

「改憲阻止 紙の暴風を」『東京新聞』2013年5月12日

「記者の息づかい伝わる」『東京新聞』2013年4月14日

「どこに拠って報道するか」『東京新聞』2013年3月17日

インタビュー「われら大学人(32)」『教育学術新聞』第2516号 2013年3月6日

「問題意識高い記事1面に」『東京新聞』2013年2月17日

「紙面レイアウトを問う」『東京新聞』2013年1月20日

「権力監視問われる新年」『東京新聞』2012年12月23日

「被災地目線で投票を」『東京新聞』2012年11月25日

「問われる新聞の正確さ」『東京新聞』2012年10月28日

「尖閣問題とどう向き合うか」『東京新聞』2012年9月30日

書評「検察—破綻した捜査モデル 村山治著」『週刊文春』2012年9月20日

「防犯カメラの危うさ」『東京新聞』2012年9月2日

「被災三県同じ視線で」『東京新聞』2012年8月5日

「菅生事件60周年記念講演」大分県記念集会実行委員会 2012年7月8日

書評「真実—新聞が警察にひざまづいた日 高田昌幸著」2012年5月17日 週刊文春

「インターネット時代のキャンペーン報道の意義を探る〜NHK『ミドルエイジクライシス』キャンペーンを事例として〜」『NHK 放送研究と調査』2012年5月号

テレビ「調査報道を考える」『報道原人』BS11 2012年2月11日

「この人この三冊—小島晋治東大名誉教授」『毎日新聞 書評欄』2011年11月20日

「ジャーナリスト教育再考—NHK記者再教育をケーススタディとしてー」『放送研究と調査』2011年5月号

「鼎談・小沢強制起訴は人民裁判か」『文藝春秋』2010/12月号

「リクルート事件 押収されなかった巨額献金リスト」『文藝春秋』2010/10月号

「調査報道」の成立と社会的展開~ジャーナリズムにおける対権力・対権威型「調査報道」の意義を中心に~ 2010年度早稲田大学大学院公共経営研究科・博士論文 2010/09

「的中した予言『吉永祐介』」『文藝春秋』2010/8月号

「日本の『調査報道』、昔といま」『総合ジャーナリズム研究』東京社、2010/04 春季号

「NHKの記者教育とジャーナリスト教育の展望」『Journalism』朝日新聞社、2010/03月号

「ジャーナリズム・ジャーナリスト教育を探る~上海・復旦大学新聞学院からの報告(下)」

『放送研究と調査』NHK、2010/03月号

「ジャーナリズム・ジャーナリスト教育を探る~上海・復旦大学新聞学院からの報告(上)」『放送研究と調査』NHK、20100/2月号

「『発表報道』と『調査報道』−『特別調査報道』の定義とその社会的影響をめぐる−考察−」『NHK放送文化研究所年報2010』NHK、2010/01

『消えた警官ードキュメント 菅生事件』講談社、2009/12

「『調査報道』の成立と社会的展開~1970年代以降の言説史と個別事例を中心に~」『早稲田大学大学院公共経営研究科・紀要No.2』2009/10

「『調査報道』の社会史⑤~『調査報道』がジャーナリズムを活性化させる~」『放送研究と調査』NHK 2009/06月号

「『調査報道』の社会史④~『調査報道』を阻む壁~」『放送研究と調査』NHK 2009/05月号

「『調査報道』の社会史③~『特別調査報道』~の社会的影響」『放送研究と調査』NHK 2009/04月号

「『調査報道』の社会史②~「調査報道」と「特別調査報道」~『放送研究と調査』NHK 2009/03月号

「『調査報道』の社会史①~『調査報道』とは何か~」『放送研究と調査』NHK 2009/2月号

書評「森功・ヤメ検」『現代』講談社、2008年/12月号

書評「亀井洋志・司法崩壊」『現代』講談社、2008年/06月号

書評「佐藤優・インテリジェンス人間論」『現代』講談社、2008/3月号

「取材現場で何が起きているのか<下>」『放送研究と調査』NHK 2008/03月号

「取材現場で何が起きているのか<上>」『放送研究と調査』NHK 2008/02月号

「囮捜査 ドキュメント菅生事件」『現代』講談社、2007/06月号~09月号

『ロッキード秘録ー吉永祐介と四十七人の特捜検事』講談社、2007/08

日本放送協会解体試論~公共放送再構築に向けての一考察~ 2007年度早稲田大学大学院公共経営研究科・修士論文 2007/03

「ロッキード秘録~吉永祐介とその時代~」『現代』、講談社、2006/03月号~09月号

書評「本田靖春・戦後の巨星 二十四の物語」『現代』講談社2006/12月号

「取材の極意」『月刊編集会議』宣伝会議、2005/5月号

「棄てられない書物たち」『吉本隆明全講演ライブ集・わが月島』弓立社、2004/8

「ノンフィクションは衰退したのか」『月刊編集会議』宣伝会議、2004/04月号

『無念は力ー伝説のルポライター児玉隆也の38年』情報センター出版局、2003/11

「不要逮捕~辻元清美氏逮捕の深層」『世界』岩波書店、2003/10月号

書評「本田靖春集全5巻」『現代』講談社、2003/02月号

「鈴木宗男捜査を追う」『世界』岩波書店、2002/09月号

「暴走する検察ー国策捜査」『世界』岩波書店、2002/08月号

2001年06月放送記者離脱後の作品 それ以前も『文藝春秋』『週刊文春』など多数あり

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