立ち食いそば放浪記 ㉞ <二葉 秋葉原>(1438)

昨年12月29日にわざわざ秋葉原まで東横線、日比谷線を乗り継いで出かけたものの「今日から4日まで休業」の貼り紙にがっかり。幸いすぐそばの『みのがさ』で美味しい蕎麦を食べることができたもののリベンジに1月7日正午過ぎに念願の『そば処 二葉』(秋葉原)に出かけてきた。

<穂高 御茶ノ水駅そば SNSから引用>

この日は神保町で3件用事があったので、まずは新年の挨拶を兼ねて、畏友T橋宗和さん、通称宗ちゃんと御茶ノ水駅聖橋そばの『穂高』でお茶を飲んだ。この店は記者時代は割とよく行った。というのも学生街で他社の記者はまず来ないので、取材先と会うのに好都合だった。あの頃は喫煙可能だったが、今は全席禁煙だった。

話が終わったので、「ねぇ、ねぇあさり天そばを食べに二葉に行かない❓」と誘う。宗ちゃんは、この日の朝、自宅から1〜2分の『肥後一文字屋』で「小エビのかき揚げそば」に「芋天をトッピングしてを食べたばかりなのを、『立ち食いそばうどんの会』のFacebookで読んだの知っていた。気のいい宗ちゃんは、「いいですよ」と常連でよく行っているのに付き合ってくれた。

私は、もちろん「あさり天そば」に大好物の「玉ねぎ天」「木クラゲ」をトッピング650円。木クラゲとそばの相性がいいのにビックリ‼️。店は当然のことながら客、客、客でごった返していて、2人して外のカウンターで食べた。これがまたいい。寒かった🥶☃️❄️けれど、昨年来の宿題を一つ片付けられて満足、まんぞく😊😊😊。全て立ち食いなのも『会』のメンバーとしては、嬉しい😃😆😊限りだった❣️ 

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