立ち食いそば放浪記 ㊳ <元長 百合ヶ丘>(1444)

小田急線百合ヶ丘駅前の『元長』に今日(1月12日)昼前行って来た。知らない方は、ビックリ😵〜。改札の真ん前に「いらっしゃ〜い」と、写真のように❓お店が両手を広げて迎え入れてくれる😊😊😊。

店内の食券販売機を見ると、普段見かけない「なす🍆・大葉・みようが」そばが。茄子以外のタネものとしては初体験だったので、これに「岩のり」「おろし」を付けて、温かい「そば」を注文した。これで790円。「盛り」にするかチョット迷ったが、今日の寒さ❄️🥶から、弾む声で「温かいお蕎麦でお願いします」。

出てきたお盆を見て、この日2度目のビックリ、びっくり😵😵〜。注文したときのイメージでは、温かい「かけそば」の上にタネ(具材)がのっているとばかり。「えっ🤯🤯😨😨『つけそば』なの⁉️」思わぬ展開に、あちゃー🤷‍♂️🤷‍♂️。

ところが口に運んで、この日3度目のビックリ、びっくり、吃驚😵😵😵〜。お寺さんの精進料理のようなタネが、甘辛い汁(つゆ)と馴染んで抜群に美味い。「イケるな〜❣️」の一言が自然と口から出てきた。「元長においで」と私を呼んだ幻の声は、コレだったのだ😋😋😋。

次回は、気さくな店長(店員)さんにお願いして「かけそば」に、「精進5点盛り」(勝手に命名🤣😅)で戴こうと思っている。

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