立ち食いそば放浪記【58】< つかさ 南武線平間駅前>(1471)

寒い春の今日(4月4日)午後1時半過ぎ、自宅近くのコンビニに荷物を出しに行ったついでに、冷たい雨の中を南武線平間駅前の『つかさ』に初めて参上した。

温かい『なす🍆天そば」に、「アジ天」をトッピング、480円だった。ところが何か呼ぶものがあって上を見ると、入り口のメニューにはなかった「ソーセージ天」が、しんがりとして堂々と掲示されているではないか❣️すぐに追加注文。560円だった。

立派な「なす🍆天」、汁(つゆ)にしばらく付けておくと深い味わいの「アジ🐟天」、そして初めて食べた「ソーセージ天」の、「ちくわ」でもない、「シャウエッセン」でもない、何か隣のご隠居さんの様な長閑な、つまり特徴が無い朧げな味わい。しかし初体験というか、初物は、何でも嬉しい😍😃💕ものだ。

この店は、私が所属する『立ち食いそばうどんの会』の多くのメンバーが推薦するお店で、遅ればせながら伺うことができて満足、満足❣️😍👍👍。

<⬆︎ アジ天がちょっと生臭かったので、汁(つゆ)に沈めて最後に戴く と、びっくりするほど美味くなって浮上>

<「なす🍆天」の立派なこと。これと「玉ねぎ🧅天」があれば大満足な私>

帰ると娘が、「ちょっと、セブンまで荷物出しに行くからって、どこまで行っていたの?」と怪訝な顔をして訊くから、「平間まで」と応えると、「それってどこ?」「南武線の武蔵小杉から2つ目の駅。そこから75歩のところ🤣🤣😁」「えっ😵😵😵」寒かったでしょうと熱いカフェ・オ・レを入れてくれた。

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