立ち食いそば放浪記【57】<鈴一 相鉄線横浜駅前>(1470)

2022年度最初の「立ち食いそば」は、思い入れのある相鉄線横浜駅前『鈴一』からだった。4月2日の「初そば」スタートを祝して「天ぷらきしめん」に、「ちくわ天」を初投入。それに「コロッケ」「きつね」「とろろ」「わかめ」をトッピング。今回は玉子はパスした。840円、この値段は初めて。大丈夫🙆‍♂️👌かなぁ😟😟🫤無職2日目なのに。

いつものように「大きい丼でお願いします」と注文した直後、次のお客さんが「ネギ少なめで」と横から言ったので、すかさず「そちらの方の分、ネギ多めで』と言ったらお姉さんが笑いながら「良いですよ」と応えて、余分に乗せてくれた。この店のスタッフも気持ちが好い人が多い。

初めて食べた「ちくわ天」は、1本を縦に半分に切って(2切れ)入れてあり、その分ボリーム感は満点💯だった。タネ物は、これだけでも十分かと思えた。

実は新年度のスタートは、ちょうど50年前に、初めて「立ち食いそば」を認識した(当時神田神保町にあった『柏木』現在の) 虎ノ門の『峠』と決めていた。そこで『『院展』に行った帰りに立ち寄ったら、ワクチン接種のため臨時休業。エイプリルフールの冗談かと思った🤣😅🤣😅。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク