立ち食いそば探訪記【134】<絃 押上>(1556)

墨田区で、『じゅげむ』と並んで行きたかった『絃』に、今日(6月11日)午前11時過ぎに、念願叶って行くことが出来た。SNSの写真で、「韃靼蕎麦」と単品メニューで「ぎばさ」を見て、コレにしようと決めていた👍👍👍。運良く今日の天ぷらに「なす🍆」があったので、これもトッピング。870円だった。

「ぎばさ」は、横浜鶴見の『石竹』で、「アカモク」に名前で出ていた海藻で、あの日食べて以来、あれば必ず、と言っても、その後1回しか巡り合っていないが、注文している🤣🤣🤣。麺の食感が断然違う。山形県村山市の『あらきそば』に似た、啜るというより噛むと言った方が、正確な気がした。ご主人の、「そばの味を愉しむなら汁(つゆ)につける方が、良いですよ。チョット辛めですが」の薦めに従った👍👍。

先に汁だけで、続いて「ぎばさ」を汁に入れて戴きました。これで辛さが中和され、甘めの汁に浸った「なす🍆天」は、辛い口の中を"癒やして” くれる。この「なす🍆天」の美味いのなんの😋😋。次回は、温かい「なす🍆天そば」も好いかと。

毎度のことながら、全く逆方向ウロウロ5000歩近く歩いてしまった。お陰で東京スカイツリーは見放題🤣🤣😅😅😅。その真前がお店だった。帰ると10747歩だった。ここに来る前に、今日の予定だった『幸音』を覗いたが、閉まっていた。ただSNSで見る限り立ち食いなのか⁉️普通の、「そば」が食べられる飲食店なのか判断がつかなかったので、次の機会にすることにした🙏🙇🙇‍♀️

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