立ち食いそば放浪記 ⑲<やしま 西葛西店> (1420)

寺田寅彦先生ではありませんが、災難⁉️というのはいつ何時起きるか分かりませんね。12月13日は授業の前に『立ち食いそばうどんの会』で超有名な西葛西の『やしま』に行こうと早めに家を出て妙蓮寺駅でびっくり。東横線が菊名から先が不通となっているでは・・・。

菊名で横浜線に乗り換え、横浜駅で上野東京ライン、さらに東京駅から歩いて東西線大手町駅に出て、出口を間違えたのか、これが結構遠かった💦😅😥。予定より20分遅れの午後5時20分に目指す『やしま』到着した。

美味いもの😋😋は、そう易々とは食べさせてくれない。念願の”聖地“で、「きのこ煮」+「舞茸天」それに会のメンバーから勧められた「アサリ天を」と言ったら、「アサリ天は扱っていません」。どうやら季節限定だったようで、当初の予定通り「ゲソ天」の温かいそばに切り替える。臨機応変。会のO田明彦さんから戴いたご助言「ネギ多めにと言ってもタダですから」を忘れずにお願いした。780円、これが私の晩御飯。ここは本当に絶品だった上、本当の立ち食いなのも好感が持てた。はるばる来た甲斐あり。

早稲田までは東西線で1本なので、午後6時15分からの授業には余裕で間に合い、キャンパスの喫煙コーナーで3本。満足、まんぞく。

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