立ち食いそば放浪記 ㉟ <一由 日暮里>(1439)

リベンジシリーズ第2弾。今日(18)は、菊名から午前1015分の特急、副都心線急行、さらに池袋からJR山手線に乗って、はるばる日暮里の『一由』に、「牡蠣天そば」を食べに出かけて来た。それにしても「立ち食いそば道」に目覚めて以来、移動で利用する複雑な池袋駅の乗り換えだけは、得意になった。 

お店はいつも通りの満員御礼。午前1115分にして6人待ち。元気よく「温かい太麺の牡蠣天そば😊😊」と注文すると、肩透かしの様に「売り切れました」😨😨😨🥲😭3度目の正直とならず、すかさず「海鮮天ぷら😸😄」「あっ🤭🤭コレも売り切れです」本当に縁がない。

仕方なく大好物の「茄子天」「玉ねぎ天ハーフ」「ゲソ小」オマケに昨日から気に入っている「キクラゲ」をトッピング。640円だった。期待通りに行かなくても『一由』が偉大なのは、これらのタネもので十分美味しい😋😋😋ことだ。本当に天晴れ❣️

『立ち食いそばうどんの会』のメンバーから「トッピング多すぎですよ」との指摘を受けて🤣🤣🤣、思わずゲソと玉ねぎはハーフにした🤣🤣😋。この店がすごいのは写真のメニューをよく見ればわかるように「ハーフ」や「小」があるから結構いろいろなタネものが愉しめる。私の基本スタンスは、「一期一会」ならぬ「一食一会」だと思っているので、品数は変えず量は少なめが可能だ。店を出たら12人待っていた。なぜかニンマリ😁😁😁。

その後のT橋宗ちゃんの情報によると、「牡蠣天ぷら」は12月までの期間限定だとか、トホホ🥲🤣🤣。早く12月が来ないかな。あっまだ1月だ。

 

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク